2022年審査委員紹介
ブランデッド・コミュニケーション部門
Juries-Branded Communication

ブランデッド・コミュニケーション部門
審査委員長

橋田 和明 Kazuaki Hashida
  • HASHI
    クリエイティブディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ADC / クリエイター・オブ・ザ・イヤー・メダリスト / ACC / 12 Cannes Lions / 4 Adfest Grand Prix / D&AD イエローペンシル / NYADC / Oneshow / Clio / LIAA / PRアワードグランプリ/ 日経新聞広告賞 最優秀賞 / 毎日広告デザイン賞 最高賞など

【審査委員歴】
CANNES LIONS PR部門、SPIKES ASIA PROMO & DIRECT部門、ACC BC部門、YoutubeWorks Creative Effectiveness部門など

【主な作品・お仕事】
サントリースピリッツ 翠ジンソーダキャンペーン、
Yahoo! JAPAN「ちょうどこの高さ。」/「さわれる検索」、
資生堂企業広告「50 Selfies of Lady Gaga」など

プロフィール
1980年東京都北区赤羽生まれ。
2002年、東京大学経済学部卒業後、博報堂に入社。
ストラテジックプランニング局を経て、2006年に博報堂ケトル設立メンバーに。
2018年にHASHI inc.を設立。 現在は、PR視点で統合キャンペーンをつくるクリエイティブディレクターとして幅広い業務に従事。
審査委員長メッセージ
続いている世の中の不安に対して、クリエイティビティが何ができるか、という大きな問いに対しては、そのものを解きにいくのではなく、みなさんの目の前の仕事から答えが生まれてくるものだと思います。
だからこそ、ブランデッド・コミュニケーション部門のビジョンは、ブランドや社会に真摯に向き合い、クリエイティビティを発揮して結果を出しているコミュニケーション(広告)をちゃんと褒めることです。そして、同じ業界の仕事なのに部門やカテゴリーがないから褒められていない仕事や才能を発見して褒めることです。
今年もみなさまのご応募をお待ちしております。

ブランデッド・コミュニケーション部門
審査委員

飯田 訓子 Satoko Iida
  • Wunderman Thompson Tokyo
    Associate Creative Director
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【主な仕事】
KIOXIA「世界新記憶」キャンペーン,AI漫画「Tezuka2020」 / BAYER「Voice UIサービス Baby Chat」 / カメヤマ「おもかげ線香」プロダクト開発 / Volkswagen 「Change your World」など

【受賞歴】
ACC / ADFEST / AD STARS / Spikes Asia / Women Leading Change Awards など

プロフィール
ブランディングファーム・外資系広告代理店を経て、現在Wunderman Thompson Tokyoに所属。未来に向けたテクノロジーを使いブランドと社会の両方を推進するコミュニケーションを目指して、ブランディングやサービス開発、商品開発など幅広く活動している。2020年 Campaign Asia Pacific, Women Leading Change Awards、Creative Captain部門でwinner。
イム ジョンホ Jeong-ho Im
  • mount
    CEO、クリエイティブ・ディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

ACC ブランデッド・コミュニケーション部門・審査委員。Cannes Lions, D&AD, NYC ADC, ONE SHOW, London International Awards, New York Festival, ADFEST, Spikes Asia, ACC, GOOD DESIGN AWARD, 広告電通賞など受賞歴多数。

https://mount.jp/awards/

プロフィール
1977年韓国 釜山生まれ。2000年よりビジネスアーキテクツ入社。アート・ディレクターとして、FUJI FILM、積水ハウス、イオングループなどの大手企業サイトを手掛ける。2004年独立、フリーランスを経て、2008年に梅津岳城氏と共にmount inc.を 設立。

https://mount.jp/
大八木 翼 Tsubasa Oyagi
  • SIXパートナー、バスキュール執行役員
    エグゼクティブ・クリエイティブディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌクリエイティブフェスティバル金賞・銀賞・銅賞/D&AD YELLOW PENCIL/第15回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門大賞/ACC ME部門グランプリ/クリエイター・オブ・ザ・イヤーメダリスト(2014/2020)/東京コピーライターズクラブ会員
主な仕事に、「日興フロッギー」「Google Pixel 」「Kao Beauty Brands」「Mori Building URBAN LAB」「Hermès Holiday Campaign」「Space Balloon Project」「Peace Shadow Project」などがある。

プロフィール
学生時代、報道記者を目指していたが、ベネトンの広告に衝撃を受け方向転換。2002年、博報堂に入社。世界平和を志す。コピーライター/CMプラナーとして様々な広告制作をひと通り経験。2013年、業界に大きなうねりと旋風を巻き起こすべく、仲間たちとSIXを設立。2021年、自分を飛躍的に成長させてくれた土壌であるバスキュールの執行役員に就任。SIXのパートナーとしての業務も引き続き全力で続けながら、ダブルワークの理想形にチャレンジする。 “広告は、ひととひととをつなぎ、世界を良き方向へと向かわせるメディア・アートである”という考えがクリエーションの源。カンヌやD&ADを始め受賞多数。SANAAの建築物と村上春樹の新作を楽しみにしながら毎日を生きている。
尾上 永晃 Noriaki Onoe
  • 電通
    プランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌ、文化庁メディア芸術祭、読売新聞広告賞、TCC新人賞など

【審査委員歴】
CANNES、ADFEST、TCC、NewYorkFestival、ADSTARS、販促コンペなど

【主な作品】
リラックマとカオルさん、駄言辞典、すき家、ピノ 、ドラゴンクエスト・ウォーク、宮本浩次ソロブランディング、チキンラーメン アクマのキムラー、池上線フリー乗車DAY、こち亀40周年&終了/201巻キャンペーン、10分どん兵衛など"

プロフィール
東京理科大学で建築・都市デザインを専攻ののち、2009年電通入社。デジタルを核にしつつ、CM・イベント・まちづくり・脚本など、効果が出そうなことならなんでもやる雑食主義者。世間をぐわっと巻き込む耕運機のようなキャンペーン設計を意識して生きている。魚をさばく練習をしている。
加我 俊介 Shunsuke Kaga
  • 電通
    クリエーティブディレクター、コミュニケーションプランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC / ADFEST / AD STARS / CANNES LIONS / CRESTA / Epica / LIA / NY ADC / One Show / Spikes Asia / TIAA / 広告電通賞 / 文化庁メディア芸術祭 など

【主な作品・お仕事】
Netflix「全裸監督」「全裸監督2」「浅草キッド」「再生のはじまり」、明治R-1「体調第一家族」「受験生応援広告」、集英社「鬼滅の刃_完結巻発売広告」「ONE PIECE_100巻発売広告」「約束のネバーランド_渋谷で見ぃつけた。」「週プレ酒場」、OFCH×三井不動産「Olympic Agora」、JPC「超えろ、みんなで。」、FINAL FANTASY30周年記念「別れの物語展」、世界柔道2019「その道は一本」など

プロフィール
慶應義塾大学理工学部卒業後、外資系コンサルティングファームの朝日アーサーアンダーセン入社。その後、ADKを経て、2012年電通入社。従来型のマス広告に、デジタル・イベント・PR、そして、話題拡散装置としてのOOHを組み合わせた統合的な広告コミュニケーションを数多く手がける。その他にも、広告領域に限らず、音声ARを始めとするサービス開発、展覧会や店舗の企画プロデュースなど幅広い業務に従事。
木下 舞耶 Maiya Kinoshita
  • 電通
    コピーライター、PRプランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC(グランプリなど)、One Show(ゴールド)Cannes Lions(シルバー)、TANGRAMS Effectiveness (ブロンズ)、毎日広告デザイン賞優秀賞、Good Design Award、AMDアワード優秀賞、ギャラクシー賞CM部門奨励賞

【審査委員歴】
SPIKES ASIA 2022 PR部門

【主な作品】
ゼスプリ「キウイブラザーズ」、GU国際女性デーCM「ファッションは自由だ。」、Netflix「カミングアウト・デー ブランドキャンペーン」、NHK特別番組「虹クロ」、コカ・コーラ「カラーボトル」

プロフィール
米国エマーソン大学卒業後、電通入社。PR視点のクリエイティブ・ソリューションを得意とする。国内のヒットキャンペーンからグローバルで通用するアイデアまで幅広く活躍。ダイバーシティ領域にも精通し、ジェンダー領域専門のクリエイティブユニットProject Genderを創設。電通ダイバーシティ・ラボに所属。共著に『図解ポケット ビジネスパーソンが知っておきたいLGBTQ+の基礎知識』(秀和システム、2022年)
栗林 和明 Kazuaki Kuribayashi
  • CHOCOLATE
    取締役、Chief Content Officer
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【主な作品・仕事】
映画『14歳の栞』、「6秒商店」、サントリー「GEKIAWA THE STRONG」「忍者女子高生」、lyrical school「スマホジャックMV」、「相鉄レコードプロジェクト」、「#とろねこチャレンジ」、「クリープハイプのすべ展」

プロフィール
CHOCOLATE Inc.のチーフコンテンツオフィサー/プランナー。
映像企画を中心として、空間演出、商品開発、統合コミュニケーション設計を担う。JAAAクリエイターオブザイヤー最年少メダリスト。カンヌライオンズ、スパイクスアジア、メディア芸術祭、ACCなど、国内外のアワードで、60以上の受賞。米誌Ad Age「40 under 40(世界で活躍する40歳以下の40人)」選出。
小島 翔太 Shota Kojima
  • 博報堂
    クリエイティブディレクター、
  • CREATIVE TABLE 最高 チームリーダー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC、TCC新人賞、朝日広告賞、読売広告賞など

【仕事】
大塚製薬カロリーメイト「夏がはじまる」、SMBC日興証券「イチローシリーズ」、LOTTEガーナ「LOVE ITACHOCO」、資生堂レシピスト「たおりゅう 」、日清どん兵衛「どん兵衛ポエム」など

プロフィール
2012年博報堂入社。
マス、デジタル、 など手法を問わず、コピーや映像やコンテンツが世の中にきちんと届きソーシャルでのリアクションが起こったり人が動くような施策を考える。
2019年よりクリエイティブチーム「CREATIVE TABLE 最高」を発足。
猫が好きだが飼い猫にかなり嫌われている。
坂田 ミギー Miggy Sakata
  • こたつ/共同CEO
  • SHIFT 80/代表、クリエイティブディレクター、社会活動家
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
Cannes Lions、New York Festivals International Advertising Awards、Spikes Asia、Ad Fest、モバイル広告大賞、広告電通賞、フィガロジャポンBWA Professional Awardなど

【主な仕事】
Schick Japan 「毛について、話そう。」
大王製紙 エリス 「ハートサポート」など

【著書】
「旅の良書2020」に選出された旅行記『旅がなければ死んでいた』(KKベストセラーズ)、『かわいい我には旅をさせよ ソロ旅のすすめ』(産業編集センター)など

プロフィール
広告制作会社、博報堂ケトルを経て、株式会社こたつを設立。旅の途上で出会ったアフリカの孤児・貧困児童と女性へのサポートを目的とした、分配可能な利益の80%以上をシェアするエシカルアパレル「SHIFT 80」代表。
旅やキャリアに関するエッセイ執筆、講演のほか、有機農法の里・埼玉県小川町にある築100年の石蔵でオーガニックカフェ「Brown Rice Cafe Weekends」を運営。キャンピングカーをモバイルオフィス&家として、日本各地を旅しながら働くスタイルを実践するなど、複数の仕事や活動を同時並行で行なっている。
嶋野 裕介 Yusuke Shimano
  • 電通
    zero クリエーティブ・ディレクター、PRディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
Cannes Lions, Spikes Asia , Adfest , ADC, ACC, OCC,
IPRA(国際PR協会) 、日本PRグランプリ、Sabre,
2018年 Asia PR Professional of the year ファイナリスト。

【審査委員歴】
SPIKES ASIA , NY Festivals , Young Cannes Lions , 販促コンペ など。

【主な作品】
SUNTORY 天然水スパークリング レモン「ホトレモン」、BOSS「ゴジラ」シリーズ、THE STRONG「刃牙」、青森県「#縄文式ビリビリ健康法」「りんごSNS施策」、TOYOTA「#金曜日の新垣さん」、フリー素材アイドルMIKA+RIKA、3cm Marketなど。

プロフィール
大阪生まれ。就活中は外資系のマーケティング会社を目指すものの、
うっかり友人たちと一緒に見た「恋のチカラ」にハマって広告代理店に入社。
マーケ、営業などを経て、CR試験に2回落ちながらもギリギリ合格。

趣味は研修と新聞。感動した記事はずっとスマホに貯めています。
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菅野 薫 Kaoru Sugano
  • クリエーティブ・ディレクター・コレクティブ
  • (つづく)/Creative Director
  • Dentsu Craft Tokyo/Head of Creative、
  • Executive Creative Director
  • Qosmo/社外取締役、
  • Executive Creative Director
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【主な作品】
本⽥技研⼯業インターナビ「Connecting Lifelines」
本⽥技研⼯業インターナビ「Sound of Honda /Ayrton Senna1989」
本⽥技研⼯業インターナビ「RoadMovies」
Perfume Live at Cannes Lions2013 「Spending all my time (Extended Mix)」
東京2020招致最終プレゼン「太⽥雄貴Fencing Visualized」
JAPAN SPORT COUNCIL 「SAYONARA 国立競技場 FINAL FOR THE FUTURE」
Brian Eno「The Ship Project」-A GENERATIVE FILM-
Perfume Live at SXSW2015 「STORY(SXSW-MIX)」
日本国政府「CeBIT 2017 Opening Ceremony | Japan Show Act」
GINZA SIX 開業スペシャルムービー「メインストリート」篇
サントリー⼭崎蒸留所「YAMAZAKI MOMENTS」
NTTドコモ「FUTURE-EXPERIMENT.JP」
森ビル ブランドムービー「DESIGNING TOKYO」
YAKUSHIMA TREASURE (コムアイ×オオルタイチ) 「ANOTHER LIVE」

【主な受賞歴】
JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー(2014年、2016年)
JAAA クリエイター・オブ・ザ・イヤー 特別賞(2012年)
CannesLions チタニウム グランプリ / チタニウム ライオン
D&AD Black Pencil(最⾼賞)/ Yellow Pencil
One Show -AutomobileAdvertising of the Year- (最⾼賞)
London International Awards グランプリ
Spikes Asia グランプリ
ADFEST グランプリ
The Webby Award 大賞(2014年、2022年)
CICLOPE Festival グランプリ(2020年)
CICLOPE Asia グランプリ(2020年、2021年)
ACC グランプリ・総務⼤⾂賞(2014年、2015年、2017年、2018年)
東京インタラクティブ・アド・アワード グランプリ
Yahoo! internet creative award グランプリ
⽂化庁メディア芸術祭エンターテイメント部⾨ ⼤賞(第17回 2013年)
⽂化庁メディア芸術祭エンターテイメント部⾨ 優秀賞(第25回2022年)
Prix Ars Electronica 栄誉賞
STARTS PRIZE 栄誉賞
グッドデザイン賞 ⾦賞
Apple AppStore BEST of 2013 / 無料総合部門 1位
など国内外の広告、デザイン、アート様々な領域で受賞

プロフィール
2002年電通入社。データ解析技術の研究開発職や、電通総研での主任研究員を経て、2013年クリエーティブ部門へ異動。デジタルテクノロジーと表現という専⾨性を活かして国内外のクライアントの商品サービス開発、広告企画制作など、幅広い業務に従事。
2022年1月電通から独立して、クリエーティブ・ディレクター・コレクティブ(つづく)を設立。経営戦略や事業戦略の立案、広告制作、プロダクト・サービス開発をはじめとしたデザイン、エンターテイメントの領域のクリエーティブ・ディレクションを中心に活動をしている。
関戸 貴美子 Kimiko Sekido
  • 電通
    アートディレクター、グラフィックデザイナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【主な仕事】
ゼスプリ「キウイブラザーズ」、
Netflixリラックマとカオルさん
「がんばる、を忘れる10分間。」、
大塚製薬 ionwater「おとなは、ながい。」、
JINS「時をかける、メガネ。」。

【審査委員歴】
SpikesAsia・OneShow・Cannes Lions

【受賞歴】
NYADC・D&AD・ONE SHOW・ LIA・SPIKES ASIA・グッドデザイン賞など。

プロフィール
1988年サンフランシスコ生まれ、東京育ち。2010年多摩美術大学卒、同年電通入社。
財田 恵里 Eri Takarada
  • 博報堂
    PRディレクター
プロフィール
報道アナウンサーを目指していたが、「実はニュースの仕掛け人になりたかった!」と気づき、2010年に博報堂に入社。4年半の営業経験を経て、2014年より“ニュースを仕掛け人”に一番近いPR局へ異動。情報戦略はもちろんのこと、PRクリエイティビティをいかした新規事業開発やDXD2C領域での商品開発を得意とする。開発に携わったプロジェクトでACCクリエイティブイノベーション部門受賞。
また、事業開発を企業のIR領域に繋げ、株価上昇に寄与するブランド価値創造に努める。
“ニュースの先に世論の合意を図り、社会にハッピーな変化をつくること“を信条としている。
細田 高広 Takahiro Hosoda
  • TBWA\HAKUHODO
    Chief Creative Officer
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
カンヌゴールド、ONESHOWゴールド、NY ADCグランプリ、CLIOグランプリ、SPIKES ASIA グランプリ、Adest グランプリ、ACCグランプリ、Campaign Creative Person of the year, JAAA クリエイターオブザイヤーメダリスト ほか

【審査委員歴】
カンヌ広告際 / NewYork Festival / One Show / SPIKES ASIA / ACC ほか

【主な作品】
日産「やっちゃえ日産」「Ginza Crossing」「Nissan Pavillion」「Intelligent Parking Chair」/ ユニクロ「24Hジーンズ」「次はカーブ カーブパンツ」「感動パンツ」/AIG 「TackleTheRisk」「PrideJersey」「近くにいる。チカラになる。」/adidas「サッカー日本代表ジャージー コンセプト&キャンペーン」「Impossible is Nothing 2021」「速さはひとつじゃない」/大塚製薬ボディメンテ 「つかむぞ、好調。」/ S.RIDE「仕事に勝つタクシーアプリ」 ほか

プロフィール
一橋大学社会学部卒業後、博報堂入社。TBWA\CHIAT\DAYを経て、TBWA\HAKUHODO所属。主な著作に「未来は言葉でつくられる」(ダイヤモンド社)、「解決は1行」(三才ブックス)、「物語のある絶景」(文響社)などがある.
三浦 崇宏 Takahiro Miura
  • The Breakthrough Company GO
    代表取締役、PR、CreativeDirector
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
Cannes Lions、日本PRアワードグランプリ、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS グランプリ/総務大臣賞など受賞多数

【審査委員歴】
2020年よりACC審査委員

【主な作品】
『言語化力』、『人脈なんてクソだ』、『超クリエイティブ』、『『何者』かになりたい』

【主な仕事】
JINS、集英社、朝日新聞、メルカリ、ファミリーマートなどジャンルを問わず多くの企業で、クリエイティブディレクターとして事業成長とブランディングに携わる。また、LUUP、WED、NOT A HOTELなどスタートアップに投資家としてグロースを支える。

プロフィール
The Breakthrough Company GO 代表取締役 PR/CreativeDirector。
2007年 博報堂入社、マーケティング・PR・クリエイティブの3領域を経験、TBWA\HAKUHODOを経て2017年独立。
「表現をつくるのではなく、現象を起こすのが仕事」が信条。
Cannes Lions、PRアワードグランプリ、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS グランプリ/総務大臣賞など受賞多数。
著書『言語化力』(SBクリエイティブ)がAmazonのビジネス書ランキングで1位に。ほかにも『超クリエイティブ』(文藝春秋)、『「何者」かになりたい』(集英社)などを出版。東京大学、早稲田大学、人事院などで講師実績あり。
南 麻理江 Marie Minami
  • 編集者
  • 湯気/代表取締役
プロフィール
2011年博報堂・博報堂DYメディアパートナーズに入社。インターネット広告のセールス、企画・運用に携わる。2017年5月ハフポスト日本版に入社。記事や動画、音声コンテンツ、イベントなどの企画・制作・編集をしながら、SDGs番組のホストを務める。2022年6月、株式会社「湯気」を設立し、社会課題解決を目指す企業や個人とともに企画・プラニング・編集の仕事をおこなう。
村上 絵美 Emi Murakami
  • ADKクリエイティブ・ワン
    クリエイティブディレクター、アートディレクター
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
読売広告大賞 優秀賞、ザ・デイリーヨミウリ広告賞 最優秀賞、ビジネス広告大賞 大賞
毎日広告デザイン賞 部門賞、日本産業広告賞 第1席、消費者のためになった広告コンクール など

【主な作品・お仕事】
サントリー食品インターナショナル「クレヨンしんちゃん×クラフトボス」キャンペーン/「キン肉マン×特茶」キャンペーン、センチュリー21企業広告、Yostar「アズールレーン」3周年プロモーション、クレヨンしんちゃん アニメ30周年プロジェクト関連、仮面ライダー50周年記念「ALL CREW PROJECT」など

プロフィール
1977年生まれ。東京藝術大学デザイン科卒。2004年ADK入社。入社1年目から多くのキャラクターIP関連のクリエイティブ業務に関わらせていただき、商品広告・タイアップ広告・作品プロモーション・IPのセールス活動などさまざま。自社IPでは「クレヨンしんちゃん」「仮面ライダー」関連のお仕事が多いです。
李 心寧 Shiny Lee
  • Whatever Taipei
    Creative Director
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
D&AD Awards、Spikes Asia、One Show Greater China、New York Festivals、AdFest、Clio Awards、AD STARS、Effie Awards Greater China、LIA Chinese Creativity Show など

【審査委員歴】
The One Show、Spikes Asia、One Asia Creative Awards、LIA Chinese Creativity Show、One Screen Short Film Festival、AD STARS など

【主な作品】
Uber Eats「今夜、私が頂くのは…」、7-Eleven「Rhythm of Love」、Hotel Koé Tokyo デジタルサイネージ、Gogoro「Road to Stardom」、Momentum「Energize Your Day」など

プロフィール
台湾台北生まれ、パーソンズ美術大学デザイン&テクノロジー修士卒業。Rhizomatiks、PARTY New York でのインターンを経て PARTY Taipei に入社。2018年にカンヌのヤングライオンズコンペティションにデジタル部門の台湾代表として出場。同年より Whatever Taipei に所属。
湧川 晶子 Masako Wakigawa
  • 博報堂
    クリエイティブディレクター、プランナー
受賞歴/審査委員歴/主な作品・お仕事

【受賞歴】
ACC / 広告電通賞 / Cannes Lions / SPIKES ASIA / D&AD / NYADC など

【主な作品・仕事】
ユーキャン「チャレンジユーキャン」、サッポロ一番「ひとてま荘」、キリンビバレッジ「キリンレモントリビュート」、ホーユー「Beautylabo ブランドリニューアル」、テレビ東京「木ドラ24『真夜中にハロー!』」企画 など

プロフィール
1986年千葉県生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、広告制作会社を経て、2014年博報堂入社。アクティベーション出身のクリエイティブディレクターとして、デジタルを中心にしながら、CM・キャンペーンから、商品企画・楽曲制作・ドラマ企画まで、領域を問わないコンテンツ企画とストーリー設計を得意とする。
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