- 味の素
- マーケティングデザインセンター センター長
- 兼 コミュニケーションデザイン部長


グローバルエージェンシーにて一貫してブランド&マーケティングコンサルティング/クリエイティブ&エクスペリエンスソリューション/国際ビジネス統括とエージェンシーリーダーシップ職に従事し、2023年10月よりマッキャンエリクソン代表取締役社長、2025年10月より現職。
歴任中、Campaign誌Agency of the Yearのクリエイティブ・エージェンシー部門、ニュービジネス部門、プロダクション部門、インテグレーテッド・マーケティングエージェンシー部門を日本と中国で受賞。日本広告業協会理事、Advertising Week Asiaアドバイザリー

2001年サントリー入社。宣伝事業部でメディア業務を経験した後、食品事業部(BOSS・サントリー天然水)やRTD部(ほろよい・ノンアルカテゴリー等)でブランド担当を経験し、2024年4月から宣伝部にて、酒類・食品領域のクリエイティブ制作部門を担当する。

大学卒業後、アクティベーションプロダクションに勤務。2020年に博報堂入社。
現在は、CDやIMCプランナーとして、飲料、トイレタリー、薬品、化粧品、食品などのコミュニケーション設計を中心に行っています。マスクリエイティブやデジタルなどのコミュニケーションはもちろん、商品・サービス・事業など、商品やブランドにとって必要なことを、みなさまと一緒に考え実装するまでをお手伝いしています。
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2019・2020 ブランデッドコミュニケーション部門 審査委員。

2009年ロート製薬㈱に入社。ドラッグストアの営業、営業企画職を経験後、2017年よりマーケティング&コミュニケーション部にて化粧品・医薬品・食品などの事業領域におけるブランドのマーケティング戦略立案、コミュニケーションデザインの設計を担う。
2025年4月より現役職。

2012年株式会社ドン・キホーテ(現株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス)入社。店舗でのMD担当者、エリア責任者、商品本部バイヤー、IRを経て、2023年より現職。経営戦略と連動したPR戦略の立案やメディアリレーション構築を通じ、企業のブランド・レピュテーション向上に携わる。

2003年サイバーエージェント新卒入社。入社以来、広告事業に従事。営業部門にて現在の主軸顧客の複数を新規取引から担当。営業統括を従事した後に、2020年からマーケティング部門も兼務し、現在に至る。現在の主なミッションは営業-マーケティング-メディア-クリエイティブ-ソリューションの各部門を横断する形でプランニング領域の組織フレームの策定や、伴うAI化のリード、広告事業の組織分析や育成、R&Dなど複数のプロジェクトのPM担当。

2017年LIFULL入社。執行役員CCOとして、社会課題解決に取り組む企業グループのブランド・デザイン・マーケティング・コミュニケーションを統括。2025年よりLIFULL HOME’S事業本部長CMO、2024年よりLIFULL senior取締役兼務。クリエイティブ・マーケティング・セールス組織の戦略策定・育成・採用など、組織づくりも担う。LIFULLは、過去3年間のブランド活動全般を評価するJapan Branding Awards 2021にて、最高賞であるBest of the Bestを受賞。また、アジアで最も優れたインハウスクリエイティブ組織を評価するOne Asia: In-house Agency of the Yearを2022年より2年連続受賞。
Cannes Lions金賞、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS総務大臣賞 / ACCグランプリ、文化庁メディア芸術祭優秀賞をはじめ、国内外300以上のデザイン・広告賞を受賞。

1997年日清食品入社。
営業部門を経て宣伝部CM制作カップヌードルブランドなど担当。
その後経営戦略部を経て北アフリカ モロッコ王国にて事業立ち上げに従事。
帰国後、2015年よりマーケティング部にて日清焼そばU.F.O.及びカップヌードルブランドマネージャーを経て現職。

東京大学卒業後、P&G日本法人入社。日本支社・アジア本社(シンガポール)において、ブランドマネジメント・ブランドPR・企業広報に従事。勤続25年を機に退社。株式会社資生堂チーフコーポレートコミュニケーションオフィサー/執行役員級などを経て、2024年9月に(株)シナジアを創業。社会発想のコミュニケーションで事業成長をデザインしている。
2019~21年、24年~ 日本PRアワード審査員 /25年〜審査委員長
2024年 カンヌライオンズ PR部門現地審査員
2026年 スパイクスアジア PR部門審査委員長

株式会社ロッテマーケティング本部第1ブランド戦略部部長、日本マーケティング学会常任理事、日本能率協会マーケティング総合大会副委員長。
株式会社ロッテに入社し営業企画を経験した後、マーケティング本部でキシリトール等のブランドマネージャーやガム・チョコレートのカテゴリーマネージャーを経験。その後部門長としてイノベーションチーム、グローバルマーケティングの責任者を歴任し、2019年から菓子・アイスの商品企画ブランドマネジメントに携わる。現在チョコレート、ビスケット、アイスクリームの商品企画に加えて宣伝企画を担当しトータルブランドマネジメントを担当。

マーケティング、プロモーション・PR、デジタルの部署を経て、現職。 インサイトを起点に、手段を選ばずソリューションを開発します。コアアイデアをコミュニケーション全体に拡張していくスタイルで、統合コミュニケーションの開発を得意領域としています。 また、サービス開発や、クレイジープロダクトの開発など、広告じゃない領域も得意としています。
主な仕事:北海道新聞社「北海道昆布新聞」、KOSÉ「Mixed Reality Makeup」、P&G「ニオイの元がばぁ」、日本バレーボール協会「暴力撤廃アクション」、マルサンアイ「豆乳MP3プレイヤー」、カルカン「しらなかったにゃシリーズ」、ニッカウヰスキー「THE NIKKA WHISKY TOKYO」など。

株式会社トウキョウ・アド・パーティ(ADK Group)を経て2003年にADKにCMプランナーとして入社。2025年より現職。
化粧品、トイレタリー、食品、外食、玩具、公益財団法人などの幅広いコミュニケーションプランニングに従事。
第7回モリサワ賞国際タイプフェイスコンテスト欧文部門佳作/広告電通賞 生活文化部門最優秀賞/YouTube Works Awards Japan 2025 一次審査員