エントリーはこちら
(マイページ)
メルマガ登録
ご応募が初めての方に
2026年応募要項
フィルム部門
フィルムクラフト部門
ラジオ&オーディオ広告部門
マーケティング・
エフェクティブネス部門
ブランデッド・
コミュニケーション部門
PR部門
デザイン部門
メディアクリエイティブ部門
クリエイティブ
イノベーション部門
エントリー規約
ご請求について
スケジュール
よくある質問
作品情報入力フォーマットについて
エントリー素材用画像の
ご提供について
2026年審査委員紹介
フィルム部門
フィルムクラフト部門
ラジオ&オーディオ広告部門
マーケティング・
エフェクティブネス部門
ブランデッド・
コミュニケーション部門
PR部門
デザイン部門
メディア
クリエイティブ部門
クリエイティブ
イノベーション部門
入賞作品
2025年(第65回)
2024年(第64回)
2023年(第63回)
2022年(第62回)
2021年(第61回)
2020年(第60回)
2019年(第59回)
2018年(第58回)
2017年(第57回)
2016年以前の入賞作品
HOME
マイページ
メルマガ登録
2026年応募要項
エントリー規約
スケジュール
2026年審査委員紹介
フィルム部門
フィルムクラフト部門
ラジオ&オーディオ広告部門
マーケティング・
エフェクティブネス部門
ブランデッド・
コミュニケーション部門
PR部門
デザイン部門
メディアクリエイティブ部門
クリエイティブイノベーション部門
入賞作品
2025年(第65回)
2024年(第64回)
2023年(第63回)
2022年(第62回)
2021年(第61回)
2020年(第60回)
2019年(第59回)
2018年(第58回)
2017年(第57回)
フィルム部門Aカテゴリー
フィルム部門Bカテゴリー
ラジオCM部門
マーケティング・
エフェクティブネス部門
インタラクティブ部門
メディアクリエイティブ部門
クリエイティブイノベーション部門
クラフト賞
2016年以前の入賞作品
お問い合わせ
推奨環境
サイト利用規約
運営団体
プライバシーポリシー
セキュリティーポリシー
閉じる
ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS
審査委員紹介
クリエイティブイノベーション部門
2026年審査委員紹介
クリエイティブイノベーション部門
Juries-Creative Innovation
ツイート
クリエイティブイノベーション部門
審査委員長
小池 藍
Ai Koike
THE CREATIVE FUND, LLP/代表パートナー
日本ベンチャーキャピタル協会/理事
プロフィール
大学時代にスタートアップを経験後、2010年博報堂入社。
その後、2012年から2015年までプライベートエクイティファンドのアドバンテッジパートナーズにてバイアウト(LBO)投資と投資先の経営及び新規事業運営に、2016年よりあすかホールディングスにて東南アジア・インドのスタートアップ投資に従事し、独立。企業への経営や新規事業アドヴァイスなども行う。
2020年より日本にてベンチャー投資ファンドのTHE CREATIVE FUNDを創業。
また、現代アートの知見を深めることとコレクション、普及に努める。2021年京都芸術大学芸術学部専任講師にも着任。2022年よりADワークスグループ社外取締役就任。2024年日本ベンチャーキャピタル協会の理事に就任。
審査委員長メッセージ
クリエイティブイノベーション部門の審査委員長を拝命し、大変光栄に思います。
本部門は「人間が抱える課題へ向かう姿勢×クリエイティビティ」をテーマに、世の中を変える可能性を秘めたプロダクト・サービス・プロトタイプを発掘する、未来志向の場です。スタートアップの熱量ある挑戦も、大企業発の新規事業も、研究室生まれのプロトタイプも、等しく評価の俎上に載せることができる、このアワードならではの懐の深さに魅力を感じています。
審査では「革新性」「有用性」「社会に根付くポテンシャル」を軸に、ビジネスの規模だけでなく、アイデアそのものの本質的な面白さと誠実さを重視して臨みます。
完成品でなくてもかまいません。「まだ世界にない何か」を信じて形にした方々の挑戦を、ぜひこの場で見せてください。皆さんのエントリーをお待ちしています。
クリエイティブイノベーション部門 審査委員
2025年応募要項
エントリー受付を
終了いたしました。
審査委員紹介
2026年の審査委員の皆様を
ご紹介させていただきます。
入賞作品
これまでの入賞作品を
ご紹介します。
審査委員紹介
フィルム部門
フィルムクラフト部門
ラジオ&
オーディオ広告部門
マーケティング・
エフェクティブネス部門
ブランデッド・
コミュニケーション部門
PR部門
デザイン部門
メディア
クリエイティブ部門
クリエイティブ
イノベーション部門